NIKUMAN総回診

ギャグブログエンターテイメント

京都→東京→京都

本日ラジオ収録でした。

 

とは言ってみたものの完全にまだアマチュアレベルですが、、、

10月から始まるのでまた告知させて下さい。

 

 

 

3時くらいにバスで京都から東京に来て、9時にまたバスでとんぼ返りです。

 

明日朝6時に京都駅着か、、、、トホホ、、、、絶対バス寝られねえしさ。。。

 

 

いつ来ても東京は凄いですね。半端ない人で別の国みたいです。

ラグビーの影響もあるのかな。。。

 

 

本当東京は美人が多いですね。驚きます。京都で歩いてたらみんなビックリして目を奪われるような美人が駅員さんをやってました。。。

男前はそこまで見ません。

 

 

美人ってきっと祖先に一人外国人が混じってるんですよね。だから神戸とか長崎みたいな昔からの港は美人が多いと言われるんでしょう。

これから外国人が増えて美人も増えていくと思いますね。良い世の中だ。

 

私の祖先のルーツは淡路島にあるようなのですが、多分淡路島に外国人は居なかっただろうな。。。。

ハーフといえば、中国人とか、中国人とのハーフの肌が綺麗な理由の一説として。中国人がなまものを食べないから、というのがあるらしいです。

なまものを食べると遺伝子的に野獣に近づいていくんだそうです。昔狩りをしていた頃に。

そんで毛深くなって肌もガサついてくる、と。。。納得いきますかね?

私は眉唾だな。。。と思います。

まあ話に困った時に議論のタネ程度にはなるかな。。。

 

 

あとなんかずっと揺れているような気がしてまっすぐ歩けないのは私に問題があるんですかね。。。

 

もしかして地震が近づいているのか。。。?

 

いやそれこそ眉唾だろ。

 

 

ツイッターにでも書いとけという内容の日記でした。

 

ちなみに来週沖縄行きます。飛び回り。

 

 

寝不足なので「今週のお題」をオカズにひたすら悪態を吐く。


今週のお題「部活」

 

今週のお題は部活か。前回も老後の生活とかいう夢も希望も無いお題だったけど、今回もこれまたネガティブなお題だなと思う。

 

そう思いませんか。部活って、殆どの人は勝って終わることは無い。大抵の人の部活の思い出の最後は負けのはずです。インターハイ優勝してプロ入り!とかいう人は別ですが。

 

それか帰宅部か途中で辞めたかです。どのルートを通ってもネガティブ要素しかない。

 

いやいや俺は高校の部活スゲー楽しかったんだ!サイコーの思い出だ!

とかいう人もいるかもしれませんが、そういう人は都合の悪い記憶を上手に切り落とせる人なんじゃないですか。人生のどの部分を切り取らせても、サイコー!!とか言うんじゃないの。

 

私はサッカーをやってたんですが、同じ部活だった友人にもそういう人がいます。

部活を中高6年間ずっとやってきて、当然最後負けたんですが、その人も部活サイコーだった!と言っていました。

 

 

その後高校を卒業して浪人し、一緒に楽しく浪人生活を送っていたのですが、その人は最後試験に落ちてしまいました。

すると、「浪人生活はサイテーだった。」とかぬかすのです。

 

 

いや、部活は最後負けてもサイコー!だったのに、なんで受験に失敗したら浪人生活までサイテーになんだよ。おかしいだろ。

 

 

 

結局、部活の負けは大したことないから忘れられるけど、受験失敗は人生に関わるから忘れられない。切り落としきれないだけじゃねーかということです。

 

そもそも嫌なこと忘れようとしたらダメですね。

人生を振り返って今まで嫌なことに囲まれて生きてきたことを再確認して、どうせ未来も山ほど嫌なことが襲ってくるんだろという覚悟のもと生きなければ、途中で絶望して死にますね。

 

 

他に、大学に入って部活でサッカーを続けた友人もいました。

心底バカじゃないのかと思いました。

だって毎日毎日忙しそうにしてるんです。朝早く起きて夕方遅くまで。授業にも出られないほどの拘束時間です。

あの色んなことをボケーと真剣に考えられる人生の余白時間を、高校でやってた事の延長で埋めるなんて信じられません。

あの、ヒマに溢れた豊潤な時間に得たものが皆大量にあるはずなんです。自分について初めて深く考え、恋愛やらバイトやら色んなことをやってみることが出来たあの時間。

 

本人が納得ずくでやるならまだいいんですがね、

サークルで悠々とサッカーを楽しみながら女子と遊んでいる他の生徒(どう考えても私ではない)を恨めしそうに見ているサッカー部員を何度も目にしました。

「真剣にサッカーをやってるのはオレたちなのに」

って訳です。

 

嫌ならすぐ辞めたらいいんです。実際サッカー部をすぐ辞めてサークルに鞍替えした人がいましたが、それはそれは物凄い美人を捕まえて大学生活を謳歌していました。

決断の早い人は本当に得をします。意地張ってつっぱるのは頭悪くて損なのです。

 

 

まあここで急に言わずともお分かりでしょうが、私の部活はサイテーでした。

先ほども書きました通り、中高6年間ひたすらにサッカーをやりましたがダメダメです。あれは才能のスポーツですね。

誰よりも練習したんですがね、、、どうしてもレギュラーになれませんでした。

当然グラウンドには真っ先に出て部活を始め、授業中にもケータイでダビドシルバやジダンの動画をひたすら見て勉強する徹底ぶりでした。

 

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(注 ダビド・シルバ選手)

 

しかしヘタクソは治りません。サッカーってのは周りを常に見とかないといけないんですが、ボールが来ると私はボールしか見られないんです。足元しか見られませんからどこから敵が来るか仲間がどこにいるかもわからずアワアワアワアワ。

 

普通にボールを取られて終了。orz

 

 

 

しかし、そんな私でも一度だけレギュラーになれたことがありました。

誰よりも練習したことが功を奏して、誰よりも長く走れるようになっていたたんです。

私の持久走の結果を見たカントクが、「お前ボール狩りやれ。」と言いました。

 

ボール狩りとは、ひたすらに相手のボールを奪う事だけを仕事とすることでした。

クロード・マケレレとか、現代でいうとレアル・マドリードのカゼミロとかですかね。

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(注 クロード・マケレレ選手)

 

つまり、守備だけを任された私には攻撃で仕事がありませんでした。それどころかボールを渡すと足元しか見えず奪われるので、試合では自分の監督に

「アイツにボールを渡すな!」と言われる始末でした。

完全に敵から見たネイマール状態です。orz

 

 

 

そんなこんなで「部活」だとどこを思い出しても嫌な記憶ばっかりでネガティブな言葉しか出ません。

 

 

今度はもっとマシなお題を用意しとけよな。(自己中)